今の日本の「フィットネス人口」ってどのくらいかご存じですか? 約3%~4% 思っている以上に少ないと思いませんか?
Total Conditioning Kiitos

美と身体の健康、心の健康の為にも運動をしましょう。
皆さんおはようございます。ヽ(^o^)丿
今の時代、スポーツクラブやパーソナルトレーニングジム、ヨガ教室、ピラティス教室など身体を動かく場所や身体のメンテナンスを行う場所がたくさんあると思います。
皆さんはこの様な施設に通ったことはございますか?
街ちを歩いていると多くのフィットネス施設を目にすると思います。
では、日本人のどの位の方が通われているのでしょうか?
約3%~4%
日本のフィットネス人口は、年々増加傾向にありますが、欧米諸国と比べるとまだ低い水準です。
そこには、日本の良い保険制度があるから低いとも言われています。
保険制度が良いから「予防医学」がなかなか進まず、医療費ばかり増えて行くのではないでしょうか?
将来、医療費にお金がかからない様に今から身体を鍛えて、病気にならない身体づくりをしましょう!
◇ フィットネスクラブ会員率
日本のフィットネスクラブの会員率は 約3~4% で、アメリカ(約20%)やドイツ(約15%)と比べる
と低い水準です。
◇ 運動習慣のある人の割合
厚生労働省の調査によると、「週1回以上運動している人」の割合は 約50% ですが、推奨される運動量
(1日30分以上、週2回以上)を満たしている人は 約30% にとどまっています。
◇ スポーツ庁の調査
20代~50代の約30~40%が「運動不足を感じている」と回答しています。
≪日本におけるフィットネスの必要性≫
1. 生活習慣病の予防
日本では高血圧、糖尿病、肥満といった生活習慣病が増加しており、適度な運動はその予防・改善に有効で
す。
2. 高齢化社会への対応
日本は超高齢社会であり、健康寿命を延ばすための運動習慣が重要です。特に、筋力トレーニングやウォー
キングは介護予防に有効です。
3. メンタルヘルスの向上
運動はストレス軽減やうつ症状の改善に役立ち、メンタルヘルスの維持・向上に貢献します。
4. 医療費の削減
運動不足による病気の増加は医療費の増大を招くため、国全体としてもフィットネス人口の増加が求められ
ています。
健康維持や高齢化対策、医療費削減の観点からも、今後さらにフィットネスの重要性が高まると考えられます。
Kiitos川口ではパーソナル・トレーニングの無料体験を行っておりますので、美や健康に興味のある方は是非一度お問合せください。
もちろん、無理な勧誘やご連絡は一切行いませんので、ご安心ください。
皆様のお越しをお待ちしております。
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